山梨県立盲学校 > 梨盲の日常 > 図書委員会より「勝手に福袋」 2026年6月9日カテゴリー: 梨盲の日常 活動の様子 図書委員会より「勝手に福袋」 6月4日(木)の昼休み、食堂前で図書委員会による「勝手に福袋」の配付が行われました。「勝手に福袋」とは、図書委員会が全校幼児・児童・生徒に、福袋に詰めた本を渡す企画です。 先日の図書委員会の活動の時間に福袋を作り、本を選びました。どんな本が喜んでもらえるか、相手の一人一人の顔を思い浮かべ、委員みんなで相談しながら選びました。 福袋を手にした幼児・児童・生徒の顔は笑顔でいっぱいで、喜んでもらえたことが伝わってきました。 袋を開けて、どんな本が出てくるかお楽しみです。新しい本との出会いがたくさんありますように。
6月4日(木)の昼休み、食堂前で図書委員会による「勝手に福袋」の配付が行われました。「勝手に福袋」とは、図書委員会が全校幼児・児童・生徒に、福袋に詰めた本を渡す企画です。
先日の図書委員会の活動の時間に福袋を作り、本を選びました。どんな本が喜んでもらえるか、相手の一人一人の顔を思い浮かべ、委員みんなで相談しながら選びました。
福袋を手にした幼児・児童・生徒の顔は笑顔でいっぱいで、喜んでもらえたことが伝わってきました。
袋を開けて、どんな本が出てくるかお楽しみです。新しい本との出会いがたくさんありますように。